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15.はなすコーヒー

 

こんにちは!
 
先日、「はなすコーヒー///コーヒーとカレー」を行いました。今回は、カレーの人「きむくまカレー」の熊野さんと一緒に会を企画しました。
 
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はなすコーヒーとは?
コーヒーを使ったお話会。集まった方で、あれやこれやと聞いたり聞かれたり、自由におしゃべりしまう。毎回、コーヒーと〇〇という風に、ひとつキーワードを加えます。
自分の好きな〇〇の話をたくさんするもよし、コーヒーの話をするもよし、ゆっくりと話に耳を傾けるのもよし、、、
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今回は、コーヒーとカレーがテーマということで
参加者の方にはお気に入りのマグカップと
とっておきのスプーンを持ってきてもらいました。
 
参加者は、デザイナーや建築家、主婦など様々ですが、
今回は学校の先生や講師の方が少し多かった印象。

 

簡単な自己紹介をした後は、
みんなのとっておきのスプーンの話をしたり
 
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木のスプーンがいい!自分はあえてプラスチック製!
そもそもスプーンにこだわりなんてない!!などなど
 
気づくと、
机の至る所でさまざまな話が行われていました。
 
頃合いをみて、熊野さんがカレーを振る舞う。
 
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一同絶賛!!
 
みんなに自分のスプーンの話をした人から食べられるということになり、我先にと自分のスプーンの紹介をしてみたり
 
食後には、カレーに合うコーヒーを淹れました
 

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ベトナムコーヒー風
・ラム香るハイチ風
 
スパイスとコーヒー(特にサードウェーブより)を一緒に楽しむと、時にコーヒーの風味が負けてしまうこともあると思います。
 
しかし、今回の会を開いてみて感じたことは、
喫茶店という空間のイメージの力なのかは分かりませんが、
 
コーヒーとカレーが一緒にある空間というのは
大人を童心にかえすのか、素直に人と人との会話を引き出す空気に満ちていた気がします。
 

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次は、どんなテーマでお話しようかなーと考えつつ。
 
それでは!
 
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〈一緒にやった人〉
熊野英信(きむくまカレー、画家)
1984年生まれ。兵庫県出身。立命館大学経済学部卒業。雑貨メーカーにて営業マンとして勤めるも、退職。武蔵美術大学基礎デザイン学科にてデザインを学ぶ。卒業後、画家に。店舗を持たない流しのカレー屋「きむくまカレー」としても活動中。
絵とカレーで暮らし方をデザインできればと思います。
https://kumachild511.wixsite.com/kumachild
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写真:Makoto  Okazaki

14.コーヒーの焙煎

こんにちは!
 
コーヒーを7年前に始めて以来抽出をメインにやってきましたが、去年から縁あって2.5kg釜でコーヒーの焙煎をしています。
 
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立川某所で月一回程度コーヒーの焙煎をしながら、
釜の持ち主とコーヒーの話をするのは楽しい時間。
 
 
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 写真はコーヒーの生豆(焙煎する前は黄緑色)
 
コーヒーは大きく分けて
生産・精製→焙煎→抽出
の3段階を経てカップの中のコーヒーになります。
 
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生産・精製から関わることはなかなか難しいけど
 
抽出より一段階前からコーヒーに関われることで
わかることが少し増えつつある気もします!
 
イベントで自分が焼いた豆の説明をできるのも嬉しい。
 
今週のイベントにはコーヒー豆を持っていきます。
 
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写真は珈琲 十 ver. 珈琲豆100g
 
藤田が焼いた豆を飲んでみたい人は
どうぞ、気軽にお声掛けください^^
100g〜お分けできます!
 
 
〈今週のイベントを3つ告知!〉
 
◉4月12日(水)
「はなすコーヒー///コーヒーとカレー」
コーヒーとカレーを肴におしゃべりしませんか?
今回はきむくまカレーをお招きして〈コーヒーとカレー〉をテーマにお話しします。
 
集まった方で、あれやこれやと聞いたり聞かれたり、自由におしゃべりしたいと思います。自分の好きなカレーの話をたくさんするもよし、コーヒーの話をするもよし、ゆっくりと話に耳を傾けるのもよし、、、
 
ただ、初めて会う人と人との間にコーヒーがあったらなんだかいいなと思うのです。
 
〈日時〉 4月12日 19時〜21時
〈場所〉 国分寺さんち 東京都国分寺市南町2−8−7 半沢ビル2F
〈持ち物〉 お気に入り物マグカップ お気に入りのスプーン
〈参加費〉 500円ぐらい(当日決定) ※食べ物・飲み物の持ち込み自由
 
 
◉4月15日(土)
「国立家のいえびらき」
僕は5Fでコーヒーを淹れます!
引き出しマーケットにはコーヒー豆などなどを出品します。
 
〈時間〉11時〜17時
〈参加費〉入場無料
〈フロア〉
国立五天に四つの部屋を三フロアに散りばめて。 国立家のみんなが出来ることをお見せします!
3F:あじ部屋 ホットドッグとイタリア風たこ焼き
4F:もじ部屋 ジュエリーワークショップ、かるた作り
5F:おと部屋 生ライブ、コーヒーとアルコール
    はこ部屋 国立家のひきだしマーケット
 
 
◉4月16日(日)
「ニチニチ日曜市」
国立駅から徒歩二分のニチニチで行われる日曜市に出店します!
今回は、さんちょうコーヒー部のメンバーと一緒に「コーヒーと似顔絵」のセットです。
〈時間〉11時〜15時半
〈場所〉ニチニチ
〈住所〉東京都国立市東1丁目6−1 星野ビル 1F
 

13.「ワークショップどうする?」フォーラム

こんにちは!


3月20日にアーツ千代田3331で行われたイベント、

「ワークショップどうする?」フォーラムにケータリングを行いました。

 

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「ワークショップどうする?」フォーラムとは...

教育、まちづくり、商品企画など、様々な場面でワークショップの活用が増えてる。ワークショップを実践している人、教育の現場に携わる人、商品企画担当者、画用紙に興味がある人を対象に、「ワークショップどうする?」フォーラムは、想像を広げ、発想力を増やし、創造力を鍛え、新しい価値を生み出すための研究と実践を共有する場です。

がようしラボ「ワークショップどうする?」フォーラム | がようしラボ

 

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今回のフォーラムで、ワークショップのこれからと

がようしの新たな可能性を探れたのではないでしょうか。

 

今回のフォーラムは〈がようしラボ〉によるもので、僕はフォーラムの運営とケータリングを両方担当するというポジションでした。

 

コーヒーを淹れに行く事はいつもやっている事ですが、個人で動くようになってフードも一緒にサーブするのは初めて、、!

 

そこで今回は、つくし文具店ちいさなデザイン教室6期生〈具組〉のメンバー達と一緒にケータリングに取り組みました。

 

具組のメンバー構成は、デザイナー、アーティスト、コーヒィネーター、カフェスタッフ、司書、学生など様々。

 

メンバーそれぞれが、できる事、得意な事、閃いたアイデアを持ち寄ってフードとドリンクはもちろん。

 

フォーラム参加者の方が使う取り皿、フードをサーブする為の

お皿、会場の壁面装飾まで手がけました、、!

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持ち方で形の変わるお皿

 

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全て、がようし!!

 

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がようしに見立てた食パンに様々な具を載せています

 

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チームでケータリングに取り組むという、初めての経験をしつつ、50人強の方々が参加したフォーラム自体の運営にも関わることができました。

 

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ちなみに、今回僕はコーヒーではなく〈岩城島のレモンと無農薬紅八朔のホットレモネード〉を仕込んでみました。

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チームで取り組んだイベントが終わり、ひとまず、一息。

 

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5月は去年も参加した旭川木工コミュニティキャンプ(AMCC)があります。

 

それでは!

 

12.アタミアートウィーク

こんにちは!

アタミアートウィークを見るために、今年も熱海に行ってきました。

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アタミアートウィークは、2013年から毎年3月に学生が主体となり企画・運営をしている展覧会。毎年テーマを変えながら、「若手作家の創作および作品展示の場をつくり発信する」こと、「まだ明らかになっていない熱海の魅力を発掘する」ことを目的として開催しています。

アタミアートウィーク2017

 

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僕自身、2013年に行われた第1回の立ち上げから関わり、2014年に行った第2回の代表を務めていました。

 

その後、3代目の代表に引き継ぎ、今年で5回目。

 

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3月の熱海は人がたくさん。

夏と、梅が咲く時期はとても人が多いそう。

 

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通りには、色とりどり?の干物が並んでます。

熱海の干物はめちゃくちゃ美味しいので、行くときは是非!

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今回は、僕と一緒にアタミアートウィーク2014を企画してくれた

副代表と展示設営担当と一緒に熱海を巡りました。

 

熱海市内に点在する会場をまわってみると、

自分たちの頃にはなかったような個性をもつ会場も登場していました。

 

その年その年のアタミアートウィークを取り巻く環境の変化や出会いによって

会場となる場所が変わっていくのは、毎年来ている人にとって楽しみの一つかも。

 

どうやってこの場所を借りたの!?なんて場所もあります。

マンションとマンションの間の段々畑のような空き地や

四方を別の建物に囲まれたお家、山の中の別荘などなど、、

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写真は元芸妓(げいぎ)置屋

昔はここで芸者や遊女を抱えていたそう。

 

中は、すごい間取りで、、!

行ってみてのお楽しみ。 

 

アタミアートウィーク2017は現在開催中!

3月26日(日)までです。

 

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最後に、

いつもお世話になっている熱海のTシャツ屋さんが作ってくれたやばいTシャツ。

 

普段はなかなか着られないけど、熱海に関する捨てられないものがまた増えました。

 

今回、仲間たちと熱海を巡りながら話したことで耳に残っているのが、

「やっている人たちは、そこで何が起きているのか知らなければならない」

という言葉。

 

今一度、自分たちが仕掛けている事によってどんな事が起こっているのか考えないといかんね。

 

それでは!

11.コーヒーとおやつ

こんにちは!

東京の国分寺にある〈つくし文具店〉でコーヒーを淹れました。

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今回は、鷹の台のクッキーモンスターこと豊田さんとの初コラボレーションです。

街角おやつスタンド(仮称)

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いつもは、前を通り過ぎるだけのご近所の方々に「こんにちは!」と声をかけてみてコーヒーとおやつを片手にお話しましょう!というもの。

 

クッキーの写真、いいやつが撮れてなかった!ごめんなさい。

 

当日はくもりで3月にしてはかなり肌寒く、前半は二人でポツンとつくし文具店の前に立っているだけでした。

 

が、

後半、一人が立ち止まると、一人、また一人と立ち止まる方が増えていき、用意していたコーヒー豆を全て使いきり16時すぎには終了となりました。

 

途中、朝一に僕らが準備しているのを見かけてわざわざ戻ってきてくれた方とお話してみると、豊田さんのご近所さんだったり。

 

繋がりのある農家さんがめちゃ美味しいみかんを持って駆けつけてくれたり。

 

最近、近くに越してきて家の前でコーヒーを淹れようと思っていたドイツの方、ほとんど英語ができない自分はなかなか難儀しましたが、是非また!といって別れたり。

 

やってみて、改めて思ったことは

地域の中に(しかも割と家に近い場所)人と気楽に話せる場所を求めている人は多いです。

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一方で、その場所にコミュニティができあがって内輪で盛り上がっている印象を受けると、新たな人はなかなかその輪に加わりにくいという話も聞きます。

 

その辺りは、今回とりあげたようなコーヒーやクッキーをうまく使えばクリアできると考えています。

 

ただ、そのような場所を継続させていくと考えると難しい点も多々あるなーと。

 

ひとまず12月までは、定期的につくし文具店を拠点に動くことができるので、それまでにすこし考えを詰めてみようと思います。

 

それでは!

10.ワークショップをコーヒィネート

こんにちは!

昨日は府中でコーヒィネーターとして活動してきました!

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参加したイベントは、〈市民協働のまちづくりカフェ〉。

府中市が主催し、主管はNPO府中市民活動支援センターとのこと。

 

今年度、行われた〈市民協働まちづくりカフェ〉の四回目。

コーディネーターは横須賀ヨシユキさん。

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今回は「コミュニケーションカイギ」をテーマに「能力・考え方の違いを五感で知ることで、暮らしやすいまちにする」ことをワークショップを交えながら、参加者の方々で話し合いました。

 

参加者は周辺で活動されている市民団体の方や、近隣の行政職員の方々など。中には、体に障害を持つ方も参加されていました。

 

今回のまちづくりカフェの中では、途中会場を暗転させて五感の一つ「視覚」を使わないくらやみの世界を体験したり、グループごとに与えられた情報を「言葉、ジェスチャー、歌、音、絵」で他のグループに伝えるワーク、前半で考えた人の能力や人へ伝え方を踏まえて自分ができることを改めて考えるワークなどが行われました。

 

盛りだくさんな会でしたが、そんな中

今回の会でコーヒィネーターとして僕がやったこと

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コーヒーの飲み比べを二回してもらいました。

最初は、単純に豆を変えた二種類のコーヒーを飲んでもらい、

香り、酸味の質、コク、甘味などの違いを感じてもらいました。

 

参加者の方々は、会が進むにつれて五感や表現について思考が進んでいくという状況でした。

 

会の後半で行った二回目の飲み比べでは、カップの形状を変えて飲み比べを行いました。全く同じポットから注がれたコーヒーの味が違う体験。ストレートに味を感じるものと、味に広がりがあり丸さがでるもの。飲み比べのタネとしては、カップの形状により嗅覚で匂いを感じてから、味覚で味を感じるタイムラグによって感じ方の違いを出しました。

 

二回目の飲み比べ以降、おかわりコーヒーを飲み来る方とはコミュニケーションをとりながら、持ってきた二種類×二通りの飲み方の中からオススメを提供させていただきました。

 

五感というキーワードを意識していた参加者の方々だからこそ、今回の飲み比べをより楽しんでもらえたではないかと思います。

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写真は、横須賀ヨシユキさんとNPO府中市市民活動支援センター理事 村山さんと

 

〈今回使ったコーヒー豆〉

1.エチオピア・モカ シダモ グジ

すっきりと爽やかな印象。ライムやみずみずしい桃のような風味と花のような香り。

2.グアテマラ ラ・ソレダー農園

しっかりとコクのある印象。ナッツやオレンジピールのような風味。ダークチョコのような甘味と後味が長く続く。

...コーヒー豆はどちらもヴォアラ珈琲より。

 

〈ざっくりとした今回の感想〉

こうやってブログを書いてみると、昨日の会の進行や体験がとても考えられていたなーと改めて思います。

 

2月まで小平のNPO法人MYstyle@で研修を受けながら、市民を巻き込んだ企画やワークショップの検討を体験させてもらえたから、なお、今回の会のおもしろさを感じることができました。

 

途中、それぞれのテーブルが「言葉、ジェスチャー、歌、音、絵」をキーワードに別々のワークを始めた時には本当にびっくり。

 

横須賀さんや府中市の職員の方を始め、テーブルファシリテーターと呼ばれる各テーブルに一人ついていた運営側の方々の、動きの良さやとっさの機転が利く感じもすばらしかったと思います。

 

僕自身、今回のようないつもとは少し違った層の参加者の方々にコーヒーを通じて、五感をひねった体験してもらうことができてよかったです。

 

今回、声をかけてくださった横須賀ヨシユキさん

先月のふるプロ作戦会議でお会いして、早々の再開となった藤井麻由美さん

このような機会をありがとうございます。

 

飲み比べの途中にミラクルフルーツがあるのは反則かも、笑

 

コーヒィネーターとして新しくできることが少し増えた気がします。

9.はなすコーヒー///コーヒーと本

こんにちは!

久々の投稿です。

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昨日、東京の国分寺

「はなすコーヒー///コーヒーと本」

というイベントを行いました!

 

はなすコーヒーとは、、、?

毎回、コーヒーと〇〇という風にテーマを変えて行うお話会です。

いつも、僕はコーヒーを淹れるときにそこで会話が生まれることを狙うことが多いのですが、逆に最初から会話しますよ!って言ってイベントを企画するとどうなるのかな?と思いスタートしました。また、最近参加した〈おためしブッカー〉や〈哲学酒場in国立〉。香川県の若手&やり手なうどん屋さんたちが企画している〈はなすうどん〉などから、いろいろエッセンスをいただいています。

 

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初回は、毎月最終土曜日に稲城長沼駅にあるくらすクラスで行われている、

世にあまたある読書会とは一線を画して大変敷居の低い読書会

〈サタデーナイトブッカー〉を企画している秋山さんをお招きしてコーヒーと本をテーマに行いました。

 

参加者は、学生、教師、建築関係、絵描き、などなど。立場も年齢も様々でした。

 

やってみて思ったことは

改めて、本はすごいなーと。

 

なにが、すごいって自分が選んだ本が目の前にあるだけで、それはしっかりとその人の自身を紹介するツールにもなるし、なによりコミュニケーションツールになるというところ。

 

持ってきた本の数だけ、会話の切り口があるし、知っている本を持ってきた人がいても全く違うことを考えながら人が本を読んでいるということが分かるのはとても面白かったです!

 

次はコーヒーとなにをテーマに話そうか。

それでは!